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【2022年見直し済】トラリピ最強通貨ペア:豪ドルNZドルの設定と実績を公開!評判・口コミからメリットまで解説

こんにちは! ショウシ(@shouhi_zaiteku)です。

資産運用ブロガーとして、資産運用やお得情報をわかりやすく解説しています。

今回はトラリピ最強通貨ペア:豪ドル/NZドルについて、僕詳しく解説していきます。

コナツ
レンジマップってなに?どうやって見るの?
そんな人に向けて解説します
ショウシ

 

私もトラリピを毎月運用して利益が出ています。

▼トラリピの運用状況

 

トラリピに1年ぶりの新通貨ペアが追加されます。

 

豪ドル/NZドルは、トラリピ史上最強と名高いレンジ相場の通貨ペアです。

通常はマイナススワップが発生しますが、2021年4月までスワップ0ですので、気軽に運用してみてくださいね。

 

僕も実際に運用してみて、ちゃんと利益を積み重ねてくれています。

先に他のFX自動売買と比較したい人は、「おすすめのFX自動売買」からチェックしてみてください。

 

本記事の内容

  • 豪ドル/NZドル:通称オージーキウイ
  • 2015年以降はずっとレンジ相場で、トラリピ向き
  • 2022年の最新設定を公開

おすすめ度:

公式ページ:https://www.m2j.co.jp/fx-toraripi

最初に設定さえしておけば、ほったらかし。24時間いつでも取引

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2022年の僕のオススメ豪ドルNZドル設定

コナツ
どんな設定で運用するの?
僕の2022年戦略はこれだ!
ショウシ

2022年の豪ドルNZドルの設定は、上記の2種類のハーフ&ハーフ戦略を使用しています。

証拠金は200万円を想定していますので、100万円の人は1.01〜1.09の買い・売り戦略は外してくださいね。

 

本命は1.04〜1.07と、1.02〜1.05の買い・売りの中間が重なったハーフ&ハーフ戦略。

2021年より狭いレンジで運用するために、中間の1.05を重ねています。

 

レンジは広く想定して運用していますので、運用中の設定でもレンジアウトしているためブルーの表記になっています。

2021年は月5万円ほどの利益でしたが、2022年は上記設定でこれ以上に効率重視で利益を狙います。

ココがポイント

  • 「1.04〜1.07」「1.02〜1.05」の買い・売りの中間が重なったハーフ&ハーフ戦略
  • 1.01〜1.09の買い・売り戦略は外してください

 

トラリピ戦略リスト:ダイヤモンド戦略を参考にする

僕の設定は、トラリピ戦略リストの豪ドルNZドルダイヤモンド戦略のアレンジ。

 

そのまま運用しても全然問題ないと思いますが、僕は効率重視でレンジ幅を狭めて「1.00〜1.10」で運用します。

さらに中間レンジを重ねて、少し複雑なハーフ&ハーフ戦略にしています。

 

僕の設定は実証済みですが、プロのアナリストが作ったトラリピ戦略リストも万人向けだと思います。

豪ドルNZドルを運用する前に、必ずチェックしてくださいね。

ココがおすすめ

  • トラリピ戦略リストは、プロが作った自動売買
  • 2022年のレンジ予想は「1.00〜1.10」

 

トラリピ最強通貨ペア:豪ドル/NZ(ニュージーランド)ドルとは?なぜオススメなの?

コナツ
クロス円通貨じゃないの?
オセアニア通貨同士の通貨ペアだよ
ショウシ

2020年9月26日に、トラリピに新通貨ペアの登場です。

 

通称オージーキウイと呼ばれる豪ドル/NZドルは、同じオセアニア通貨同士の通貨ペアです。

今までの円がからむクロス円や、米ドルがからむドルストレートとはまた違った値動きをする通貨ペア。

 

その動きは豪ドル円などからは想像がつかないほど、狭いレンジで上限しています。

トラリピは予想レンジ内で動けば動くほど決済してくれますので、まさにトラリピ向きと言えます。

ココがポイント

  • オセアニア通貨同士の通貨ペア
  • 中国経済の影響を大きく受ける

 

レンジ相場の通貨ペア

なぜ豪ドル/NZドルを運用するかと言うと、2015年以降は約1.00〜1.14くらいの間で上下しているチャートだからです。

 

こういったレンジ相場のチャートは、トラリピの得意な動きですね。

1.00〜1.14の間にトラリピを仕掛けておけば、基本的にはほったらかしで運用ができます。

 

クロス円の通貨ペアではないので買いポジションにこだわる必要はなく、売りでも仕掛けておくといいですよ。

私は買いも売りも両方運用するハーフ&ハーフで仕掛けています。

ココがポイント

  • 1.00〜1.14の間でレンジ相場の通貨ペア
  • トラリピ向きで利益を出しやすい値動き

 

暴落に強い値動き

FXでもっとも怖いのは、暴落に巻き込まれて含み損が増え、ついにはロスカットしてしまうこと。

 

定期的に金融危機は起こり、それは仕方ないことなんですね。

しかし豪ドルNZドルは金融危機でもあまり動かないという特徴があり、暴落しても含み損が増えにくいんですね。

 

リーマンショック級の大暴落が起これば含み損は増えますが、他の通貨ペアより全然マシ。

だからこそ安心して運用ができるんですね。

ココがポイント

  • 他の通貨ペアほど、暴落時に動かない
  • 金融危機は定期的に起こるもの

 

実際に運用している人が利益を出している

トラリピで定期的に開催しているユーザ参加型のトレードバトルイベント。

証拠金額に制限はないので、ガチユーザが上位を独占しているイベントでもあります。

 

注目すべきは開催後に公開されるエントリー者全体の統計で、豪ドルNZドル(AUD/NZD)が優秀なのがわかります。

今回はオセアニア通貨よりヨーロッパ系の通貨ペアの方がよく動く期間だったために控えめですが、利益の3分の1くらいは豪ドルNZドルです。

ココがポイント

  • 上位者の3分の1が豪ドルNZドルの利益
  • 本当に利益を出している人が運用している

 

豪ドル/NZドルを運用するメリットは?レンジ相場で利益が出やすい

▼豪ドル/NZドルを運用するメリット

  • レンジ相場でトラリピ向きの通貨ペア
  • 暴落に強い値動きをする
  • 優遇スワップで運用できる
コナツ
なぜ豪ドル/NZドルなの?
豪ドル/NZドルを運用するメリットを解説するよ
ショウシ

レンジ相場でトラリピ向きの通貨ペア

豪ドル/NZドルは、だいたい1.00〜1.13くらいで遷移しているレンジ相場の通貨ペアと言えます。

 

狭いレンジでの値動きはトラリピの得意な動きですので、この間に仕掛けておけば大量に決済してくれることになります。

オセアニア通貨同士の通貨ペアで初心者には読みにくい相場ですので、自動売買で仕掛けておけば、展開を読む必要もなくて簡単ですね。

ココがポイント

  • 豪ドル/NZドルは、トラリピ向きの通貨ペア
  • 自動売買なら、展開を読む必要がない

 

暴落に強い値動きをする

豪ドル/NZドルは記憶に新しいコロナショックやアップルショックでも、他の通貨ペアよりは少ない値動きで済んでいます。

 

暴落に強いことも特徴ですが、それでも大きく動くので油断は禁物です。

ロスカットは絶対にありえないわけではないので、資金計画は気をつけてくださいね。

 

場合によってはストップロスオーダーを仕掛けておくなど、自身でリスクヘッジしておいてくださいね。

ココがポイント

  • ショックに強い通貨ペア
  • それでも暴落はするので、資金計画は注意すること

 

優遇スワップで運用できる

豪ドル/NZドルは、通常は買いでも売りでもマイナススワップが発生する通貨ペアです。

 

トラリピでは新通貨ペアの登場キャンペーンとして、優遇スワップで運用できるせま得キャンペーンがあります。

これはかなり嬉しいキャンペーンですね。

 

マイナススワップが発生するポジションを持っていると痛手ですからね。

必ずキャンペーン適用になるように、利確幅は小さくして運用してくださいね。

ココがポイント

  • 買い・売り両方で、マイナススワップが発生
  • 2021年4月まで、買い・売り共にスワップポイント0

 

豪ドル/NZドルを運用するデメリットは?スワップポイントには注意

▼豪ドル/NZドルを運用するデメリット

  • マイナススワップが発生する
  • 情報が入手しずらい
コナツ
さっそく運用してみよう
ちょっと待った!デメリットも理解しておこう
ショウシ

マイナススワップが発生する

2021年4月までスワップポイント0で、痛いマイナススワップポイントもありません。

 

しかし通常は買い・売りどちらもマイナススワップですので、少し考える必要があります。

トラリピのマイナススワップは比較的大きめなので、あえてトラリピで運用する意味はないかもしれません。

 

スワップポイントだけ見ればトライオートFXの方がマイナススワップは低めなので、そちらの方が運用にはいいかもしれません。

ココがポイント

  • 買い・売り共に、マイナススワップが発生する
  • トライオートFXの方が、マイナススワップは小さめ

 

情報が入手しずらい

豪ドル/NZドルはオセアニア通貨同士の通貨ペアなので、なぜ動くのか理解しづらいかもしれません。

 

クロス円やドルストレートとは、また違った難しさがあります。

また逐一経済ニュースも入手しづらいかもしれません。

 

なぜ動くのか理解しようとすると、比較的難しいかもしれません。

ココがポイント

  • オセアニア通貨同士の通貨ペアで、扱いにくい

 

トラリピに新通貨ペア:豪ドル/NZドルの評判・口コミ

最大のデメリットであるマイナススワップも、トラリピなら解消されるので、今は豪ドル/NZドルの運用を始める人が増えています。

これから始めるなら、間違いなく豪ドル/NZドルがおすすめです。

 

しかし2021年4月以降はマイナススワップが発生するようになるので、少し考えないとなりませんね。

僕の予想ですが、このままスワップ0キャンペーンは延長されるのではないかと思います。

 

こればからはその時になってみないとわかりませんので、続報は当ブログでもお知らせしますね。

ぜひ豪ドル/NZドル(通称:オージーキウイ)の運用を始めてみてください。

ココがポイント

  • 豪ドル/NZドルは、トラリピ向きで話題を集めている
  • 2021年4月までは、マイナススワップの影響は受けない

 

まとめ:トラリピ最強通貨ペア:豪ドルNZドルの設定と実績を公開!評判・口コミからメリットまで解説

トラリピの新通貨ペア:豪ドル/NZドルはいかがだったでしょうか。

 

まとめ
豪ドル/NZドルとは? 2015年以降はずっとレンジ相場
大きな下落が少ない
スワップポイントは? 買い・売りどちらもマイナススワップが発生する
※2021年4月までスワップ0で運用できる
おすすめ設定は? 1.0〜1.13までカバーする、ハーフ&ハーフ設定
トラリピ1クリックも同時に開催

 

豪ドル/NZドルは、僕としてはカナダドル円以上にトラリピのおすすめ通貨ペアです。

 

通常はマイナススワップが発生するので扱いにくいですが、今ならスワップポイントも優遇されています。

この機会にぜひトラリピで、豪ドル/NZドルを運用してみてくださいね。

 

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【トラリピ】まとめ記事

トラリピについては、理解できましたか?

トラリピは注文しておけば、ほったらかしでFXトレードができて、忙しい人や難しいチャート分析ができない人にピッタリです。

トラリピについてのまとめ記事です。トラリピについて、全体を理解しておきましょう。まとめ記事は、「この記事を読む」をタップしてください。

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●アラサーエンジニア投資家 ●資産運用で500万→100万円の経験から投資の猛勉強 ●わかりやすく・誰でもできるをモットーに、お金を増やす方法を発信

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