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THEO(テオ)とは

運営会社 お金のデザイン
サービス名 THEO
最低投資金額 1万円
運用手数料 1.0%〜0.65%
最低積立金額 1万円

THEO(テオ)の評判はとてもいいです。

まずはTHEO(テオ)のメリットとデメリットを理解して運用を開始しましょう。

THEO(テオ)は新手数料体系や自動税金最適化サービスなど、新しい取り組みをどんどん始めていて1番おすすめのロボアドバイザーです。

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ウェルスナビとの違いは?おすすめはTHEO

ウェルスナビ THEO
最低投資額 10万円 1万円
運用手数料 1.0〜0.9% 1.0%〜0.65%
全額出金 いつでも可 10万円残す必要有
税金最適化 2019年6月開始
ポートフォリオ シンプル 分散型
人気 高い やや高い

ロボアドバイザーといえばウェルスナビが有名だけど、THEO(テオ)とどっちがお得なの?

答えは新手数料体系で割引があるTHEO(テオ)が現状ではおすすめです。

長期的な運用ではTHEO(テオ)で運用していきましょう。

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THEOは税金がかかる?税金について詳しく解説

口座の種類 確定申告 手順
特定口座(源泉徴収あり) 不要
特定口座(源泉徴収なし) 必要 年間取引報告書で確定申告
一般口座 必要  税金の計算〜確定申告まで自分で行う

THEO(テオ)は特定口座(源泉徴収あり)を選べば確定申告の必要はありません

税金の仕組みと、THEO(テオ)で2019年6月から開始される自動税金最適化サービスのTHEO Tax Optimizerについて解説します。

税金が最適化されてTHEO(テオ)はますます長期運用に向いています。

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NISA枠は使えるの?NISAと比較したTHEO(テオ)のメリットを解説

THEO(テオ) つみたてNISA 一般NISA
投資知識 必要なし ある程度必要 上級者向け
年間上限 制限なし 年間40万円 年間120万円
投資期間 制限なし 最長20年間 最長5年間
税金 税金がかかる 非課税 非課税
投資対象 ETF(THEOが選ぶ) 投資信託 株・投資信託
手数料 1%〜0.65% 信託報酬のみ 株売買手数料
信託報酬
引出制限 10万円を残す必要あり 制限なし 制限なし

THEO(テオ)でNISA枠を使った投資はできるのか?

つみたてNISAと一般NISAと比較したTHEO(テオ)のメリットも解説します。

初心者にはつみたてNISAがおすすめですが、THE(テオ)はさらに初心者でも投資が簡単に始められます。

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手数料が割引?新手数料体系で適用してお得に運用しよう

THEO(テオ)の新手数料体系であるTHEO COLOR PALETTEについて解説します。

運用手数料の1.0%は高めなので割引を受けておけばお得に運用ができます。

THEO(テオ)の手数料割引を受けてお得に長期運用をしましょう。

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THEO(テオ)の利回りは?実績を公開します

THEO(テオ)は実際に儲かるの

実際に運用してみた利回りを公開します。これらから始める人は参考にしてください。

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まずは口座開設!口座開設手順を解説します

THEO(テオ)の口座開設手順

  1. メールアドレスとパスワードを登録する
  2. お客様情報・口座種類の登録
  3. 本人確認書類(マイナンバー)の提出
  4. THEO(テオ)から封書を受け取る
  5. THEO(テオ)に1万円以上をクイック入金する

まずはTHEO(テオ)の口座開設をしましょう。

口座開設は最短5分程度で完了し、その後1週間程度で封書が届きますので受け取ったら口座開設完了です。

審査にある程度時間がかかりますので、迷ったらまずは口座開設しておきましょう。

もちろん口座開設は無料です。

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THEO(テオ)の運用開始までの流れは?手順を解説

THEO(テオ)の運用開始手順

  1. THEO(テオ)の口座開設をする
  2. THEO(テオ)に1万円以上をクイック入金する
  3. THEO(テオ)運用方針(ポートフォリオ)を決める
  4. 自動積立を設定する

口座開設が済んだらTHEO(テオ)の運用を開始しましょう。

THEO(テオ)の運用開始までは4ステップで完了し、とても簡単です。

まずはTHEO(テオ)の運用を始めましょう。

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THEO(テオ)のポートフォリオはおまかせでいいの?おすすめを解説

THEO(テオ)の運用を開始したら、ポートフォリオを最適化しましょう。

THEO(テオ)におまかせでもいいですが、おすすめはグロースです。

リターンを狙うならポートフォリオを変更しましょう。

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THEO(テオ)に投資するとリスクがある?安全策があるので安心して資産を預けられます

THEO(テオ)に資産を預けても本当に大丈夫?

考えられるリスクとTHEO(テオ)の安全性について解説します。

安全策があるTHEO(テオ)なら高額の資産を預けても安心です。THEO(テオ)の安全性について理解しましょう。

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THEO(テオ)の運用はアプリがおすすめ!コラムを読んでみよう

THEO(テオ)の運用はスマートフォンアプリがおすすめです。

出先でも気軽に運用状況をチェックできるので重宝します。THEO(テオ)を運用するなら必ずインストールしておきましょう。

THEO(テオ)公式アプリではコラムを読むことができ、飽きさせない仕組みが充実しています。

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THEO+docomoとは?どっちがおすすめ?まずはTHEO(テオ)で口座開設しよう

THEO+docomo(テオプラスドコモ)とは?THEO(テオ)とどっちがおすすめ?

答えは手数料割引があるTHEO(テオ)がおすすめです。

後からでもTHEO+docomoに変更できるので、まずはTHEO(テオ)で口座開設しましょう。

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THEO(テオ)で投資してるETFの配当金はどうなるの?自動で再投資されます

配当金・分配金は再投資がいいって聞くけど、THEO(テオ)の場合はどうなるの?

THEO(テオ)では配当金・分配金が発生すると自動で再投資されていきます。

再投資されることで複利効果を最大限に発揮して、長期運用に非常におすすめです。

配当金の仕組みを知っておきましょう。

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出金したい?THEO(テオ)の出金は?やめ方を解説

THEO(テオ)から出金したいけど、本当に出金して大丈夫?

THEO(テオ)の出金とやめ方について解説します。

THEO(テオ)から出金すると手数料割引が適用されず、長期運用の複利効果が薄れるのでおすすめできません

詳しくはコチラ

おすすめロボアドバイザーランキング

THEO(テオ)

THEO(テオ) ロボアドバイザー

THEO(テオ)もウェルスナビ同様に人気の高いロボアドバイザーです。
THEO(テオ)も全自動で投資を行ってくれますので、
普段忙しい人や投資初心者でも気軽に始めることができます。

手数料面ではウェルスナビよりも安く、長期的に運用していくならTHEO(テオ)が適しています。
ベテランの投資家はウェルスナビよりもTHEO(テオ)を好む傾向があります。

THEO(テオ)は新しい施策もどんどん取り入れていきますので、ぜひTHEO(テオ)で資産運用を始めてみてください。

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ウェルスナビ(WealthNavi)

ウェルスナビはロボアドバイザー投資の中でも人気が高いロボアドバイザーです。
最近ではCMでも目にする機会が多く、名前だけでも知っている方は多いでしょう。

人気の高さには理由があり、全自動で資産運用を行ってくれますので
普段忙しい人や投資初心者でも気軽に始めることができます。

まだ始めていない人はぜひ少額からでも資産運用を始めてみましょう。

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