投資信託

【実質コスト】投資信託の運用報告書の見方/チェックポイントは?実質・隠れコストの調べ方まで解説

こんにちは! ショウシ(@shouhi_zaiteku)です。

資産運用ブロガーとして、資産運用やお得情報をわかりやすく解説しています。

今回は投資信託の運用報告書の見方・チェックポイントを解説します。

コナツ
投資信託の成績ってどうやって見るの?
そんな人に向けて解説します
ショウシ

 

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投資信託では、決算毎に運用報告書が必ず発行されます。

ここには今までの運用実績や、本当にかかった手数料など、重要な事柄が記載されていますので、必ず確認してください。

 

長ったらしい内容も、ポイントを抑えておけばすっきり読めますよ。

見方を覚えて、正しく投資判断ができるようになってください。

 

これからつみたてNISA口座を開設する人・他社でつみたてNISAもしくはNISA口座を開設している人は 、 楽天証券 でつみたてNISA口座を開設してみてください。

先におすすめの資産運用について知りたい人は、「おすすめの資産運用」から読んでみてください。

 

本記事の内容

  • 運用報告書のチェックポイント
  • 隠れコスト / 実質コストの見方
  • マザーファンド・ベビーファンドの仕組み

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投資信託で確認できる指標・書類は?運用報告書は決算毎に作成される

書類の種類 概要
交付目論見書
※最初に確認する
購入しようとしている投資信託ついて投資判断に必要な重要事項を説明をした書類
請求目論見書 交付目論見書をさらに詳細に示した書類
運用報告書
※決算毎に確認する
購入後の投資信託がどのように運用され、その結果どうなったかなどは、決算期ごとに作成・送付される書類
コナツ
積み立てしても見る必要があるの?
年に1回は運用報告書をチェックしておこう
ショウシ

まず投資信託で交付される書類を、確認しておきましょう。

 

投資信託に積み立てを始める時に、まず交付目論見書を確認します。

ここで、投資信託のポートフォリオや手数料を確認したと思います。

 

今回は投資信託の運用報告書についても、理解しておきましょう。

運用報告書は、投資信託の決算毎に作成されます。

 

投資信託に積み立てした時点で忘れがちですが、本当に手数料は信託報酬通りか?

運用成績は問題ないか?

 

年に1度くらいは、自身が積み立てしている投資信託の運用報告書に目を通しておいてください。

 

運用報告書と運用報告書(全体版)の違いは?

  • 運用報告書:販売会社を通じて発行される決算書類
  • 運用報告書(全体版):運用報告書の超詳細版

2014年以降に決算を迎えた投資信託は信託約款により、運用報告書と運用報告書(全体版)を交付すると定められています。

 

わかりやすくいうと、運用報告書は貸借対象表や売買した銘柄のすべてが記載されている、超詳細版と思ってもらえばわかりやすいと思います。

投資信託を選ぶだけなら、運用報告書(全体版)までは確認しなくてOKです。

 

運用報告書(全体版)は上級者向けと思っておきましょう。

確認すべき書類は、運用報告書の方です。

ココがポイント

  • 確認すべき書類は、運用報告書
  • 全体版ほど、詳しく把握しなくてもOK

 

投資信託の運用報告書の構成は?見方とチェックポイントと発行時期

▼交付目論見書の構成・チェックポイント

1:運用経過

    • 基準価額と純資産の推移
    • ベンチマークとの差異
    • 分配金について

2:実際にかかった手数料・コスト

    • 隠れコストの見方

3:組入ファンドの概要

    • マザーファンドとベビーファンド
コナツ
どこを見ればいいの…?
チェックポイントを抑えておこう
ショウシ

運用報告書は、大きく分けて3部構成で構成されています。

 

ベビーファンドの投資信託は、マザーファンドの運用報告まで入っているので、後半がやたら長い可能性もあります。

特に重要なポイントは、運用経過と隠れコストですね。

 

事前に運用報告書を、口座開設している証券口座からダウンロードしておいてください。

今回も私がつみたてNISAで積み立てしているeMAXIS Slim オールカントリーで解説します。

 

ココがポイント

  • 運用経過と隠れコストは最低限チェックしておく
  • 隠れコストは重要

 

運用報告書の発行時期

▼運用報告書の発行時期

  • 決算頻度が年に1回:年に1度発行
  • 決算頻度が毎月もしくは6ヶ月未満:6ヶ月毎に発行

運用報告書は、決算毎に発行することが定められています。

 

投資信託の中で毎月決算するファンドがありますが、6ヶ月未満のファンドは6ヶ月毎に発行することが義務付けられています。

多くの優良ファンドは年に1回決済ですので、年に1回運用報告書が発行されます。

 

確認する時期によっては、結構前の実績になりますので、最近の運用成績は月報で確認するといいですよ。

ココがポイント

  • 運用報告書は、決算毎に発行される
  • 最近の成績は、月報で確認する

 

運用報告書のチェックポイント①:運用経過

基準価額と純資産の推移

概要
基準価額 投資信託の一口あたりの値段
積み立てした平均取得価格を基準価額が上回れば利益になる
純資産額 投資家から集めた資産の総額
増加傾向にあれば投資家からの期待値が高い
コナツ
利益は出たかな?
運用成績をチェックしておこう
ショウシ

投資信託の決算までの結果は、投資信託の運用報告書の、運用経過に記載されています。

 

まずは販売会社を通じて交付される運用報告書を、事前にダウンロードしておいてください。

運用報告書には、決算までの基準価額と純資産の推移が記録されています。

 

基準価額はもちろん上がれば利益になりますが、必然的に上下するものなので、特に気にしなくてOKですよ。

期首に10,000百万円だった価格が、期末までには11,000万円になっているので、約10%近くの利益が出たことになります。

 

なぜ変動したのか?については、基準価額の主な変動要因を見ればわかります。

長期運用している間に利益が出ることもあれば、マイナスのこともありますので、もしマイナスでも心配しなくても大丈夫ですよ。

 

ずっと上がり続けることはありえませんので、気にしすぎない方がいいです。

注目すべきは純資産の推移です。

 

純資産とは、投資家から集めたお金を表しますので、右肩上がりということは投資家の期待値も高いということ。

純資産が下がりすぎると、途中で繰り上げ償還して投資信託自体が終わってしまう可能性もあるので、増えていればOKです。

ココがポイント

  • 基準価額は必ず上下する、気にしなくてOK
  • 純資産が増えていることを確認する

 

ベンチマークとの差異

ここではインデックスファンドが例なので、連動する指標との差異を表します。

 

インデックスファンドは指標に連動するように設計されていますが、ETFと違ってそのものではないので、必ず差異が発生します。

もちろん大きくハズレることはないですが、どれくらいの差異があるかを見ておきましょう。

 

基準との差異は、騰落率(とうらくりつ)で表されていてどれくらいのずれがあったかを表すものです。

例えばeMAXIS Slim オールカントリーを例にすると、騰落率0.2%を下回ったずれなので、ベンチマーク上は期末の10,927百万円が10,947百万円になっていたはず。

 

とはいえズレがあるからダメというわけではないので、ここでは大きくハズレていないかだけチェックしておけばOKです。

ココがポイント

  • インデックスファンドは、必ず連動する指標がある
  • インデックスファンドでも必ずベンチマークと一致するわけではない

 

分配金について

投資信託では、決算毎に分配金を分配するものがあります。

 

しかし低コストのインデックスファンドでは、ほとんど分配金はありません。

ここでも例にしたeMAXIS Slim オールカントリーも、分配金はありません。

 

分配金がなくても悪いファンドではありませんので、特に気にしなくてOKですよ。

どのみち積み立てしている時に、分配金は再投資にしているので手元に入ってきませんよ。

 

投資信託によっては、元本を崩して分配しているものもあります。

分配金は気にせず運用していきましょう。

ココがポイント

  • 低コストの投資信託では、ほとんど分配金はない
  • 分配金を頻繁に出している投資信託は、元本を崩している可能性がある

 

運用報告書のチェックポイント②:実際にかかった手数料・隠れコスト / 実質コスト

隠れコスト/実質コストの見方

コナツ
手数料はどうかな?
実際に支払った手数料を確認しよう
ショウシ

運用報告書では、投資信託を運用する上で実際に支払ったコストを記載しています。

 

隠れコストといっても何も運営会社が余計に取ってるわけではなく、ファンドを運営するために必要な経費のことです。

隠れコストは1年運用されて決算するまではわからず、運用報告書に記載されます

 

例えばeMAXIS Slim オールカントリーの信託報酬は0.1144%ですが、信託報酬はそれより少なく、結果的に0.119%とほとんど信託報酬と変わらない手数料で運用されています。

隠れコストがほとんどない良いファンドである、ということですよ。

ココがポイント

  • 隠れコストは決算まではわからない
  • 隠れコストは運用報告書を見ればわかる

 

投資家が支払う手数料は3種類

支払いタイミング 手数料 概要
購入時 購入手数料 低コストファンドなら無料のことが多い
楽天証券ならすべての投資信託の購入手数料が無料
運用期間中 信託報酬 各ファンドによる
売却時 信託財産留保額 低コストファンドなら無料のことが多い

先程は投資信託を運営する上で発生する手数料でしたが、実際に投資家が支払う手数料は別ですよ。

 

先程の隠れコストを含む手数料は、上記表では信託報酬が該当します。

その他には購入時に支払う購入手数料・売却時に支払う信託財産留保額があります。

 

ほとんどの低コストファンドでは、購入手数料と信託財産留保額は無料なので、特に気にしなくてOKです。

アクテイブファンドを選ぶ人は、気にするくらいですね。

ココがポイント

  • 投資家が支払う手数料は3種類
  • 購入手数料と、信託財産留保額は無料のことが多い

 

運用報告書のチェックポイント③:組入資産の構成

コナツ
積み立てしても見る必要があるの?
年に1回は運用報告書をチェックしておこう
ショウシ

ここは念の為に見ておくくらいで問題ありませんが、運用報告書には実際に投資している銘柄が記載されています。

 

例えば外国株式なら、アップルやマイクロソフトなど有名企業の株主に間接的になれるわけです。

細かく見る必要はありませんが、こういう銘柄に投資しているのだなくらいでOKです。

 

ここで注目すべきなのは、ポートフォリオです。

当初の予定通りに投資しているか?それだけ確認しておけば完了です。

 

投資信託はファンドマネージャーというプロが運用しているので、目論見書から大きく外れていることはないでしょう。

ココがポイント

  • ポートフォリオが目論見書通りか、チェックしておく
  • 参考程度で十分

 

マザーファンドとベビーファンド

低コストの投資信託ではコストを削減するため、投資信託の運営会社がマザーファンドという大きな枠組で運用しています。

 

各投資信託の銘柄はベビーファンドと呼ばれ、マザーファンドに何%投資しているか?でポートフォリオを組みます。

こうすることで投資信託毎のコストも削減できるし、パフォーマンスも各投資信託でバラけないようになっているんですね。

 

つまりインデックスファンドはマザーファンドの割合しか違いはなく、どこに投資してもほぼ変わりません。

指標とするベンチマークも決まっているし、機械的に取引されているわけです。

 

だからこそここまでのコスト削減ができるわけですね。

マザーファンドは投資信託では必ず出てきますので、覚えておきましょう。

ココがポイント

  • 運営会社がマザーファンドという大きな枠組で、インデックスを運用している
  • ベビーファンドの投資信託は、マザーファンドに何%投資するかでポートフォリオを決める

 

利益が非課税で投資信託を運用できるつみたてNISA

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関連記事 【ゼロからわかる】つみたてNISA(積立NISA)とは?特徴と評判・口コミ・メリット・デメリットを徹底解説

ここで投資信託を運用するにあたって、お得な制度があります。

 

NISAと呼ばれる制度のうち、つみたてNISAは投資信託に限られますが、資産運用で得られた利益が非課税になる制度なんですよ。

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イデコではマネックス証券で運用が最強
コナツ
そうは言ってもどうすればいいか…
投資信託はネット証券で買おう
ショウシ

投資信託についてわかった所で、じゃあどこで買えばいいの?という疑問が出てくるでしょう。

 

投資信託は星の数ほどありますが、ほとんどが手数料が高い銘柄ばかり。

特に銀行窓口で買う投資信託は、どれも高すぎて利益が出ないのでやめましょう。

 

答えは、ネット証券で口座開設して、eMAXIS Slim シリーズを買ってください。

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まとめ:投資信託の運用報告書の見方/チェックポイントは?実質・隠れコストの調べ方まで解説

投資信託の運用報告書のチェックポイントはいかがだったでしょうか。

 

まとめ
投資信託の運用報告書 購入後の投資信託がどのように運用され、その結果どうなったかなどは、決算期ごとに作成・送付される書類
運用報告書のチェックポイント 運用経過
実際にかかった手数料・コスト
組入ファンドの概要
必ず確認すべきポイント 実質コストは確認しておこう

 

投資信託では、決算毎に運用報告書が必ず発行されます。

ここには今までの運用実績や、本当にかかった手数料など、重要な事柄が記載されていますので、必ず確認してください。

長ったらしい内容も、ポイントを抑えておけばすっきり読めますよ。

 

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子育て世代(パパ)の財テクブロガー FXで500万→100万円の経験から、長期運用こそ誰でもできる正義だと気づく 資産運用・お金についての情報を発信

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