つみたてNISA iDeCo(イデコ)

【併用がおすすめ】つみたてNISA(積立NISA)とiDeCo(イデコ)を徹底比較!正しい選び方を解説

更新日:

こんにちは! ショウシ(@enoughfull_shou)です。

資産運用ブロガーとして、資産運用やお得情報をわかりやすく解説しています。

今回はつみたてNISAとiDeCoを徹底比較と、それぞれの正しい選び方を解説します。

コナツ
つみたてNISAとイデコってどっち始めた方がいいの?
そんな人に向けて解説します
ショウシ

 

私も楽天証券で楽天ポイントを貯めながら運用しています

▼楽天証券のつみたてNISA運用

両者は併用可能ですので、併用して運用することでいい所取りができておすすめです。

もしどちらかに絞りたいなら、いつでも出金ができる安心感のあるつみたてNISAから始めましょう

どちらを運用しようか迷っている方は、ぜひ参考にしてください。

 

今つみたてNISAは話題が話題を呼び、口座開設する方が急増しています。

投資初心者でも少額からインデックス投資を始めることができますので、ぜひこの機会に始めてみてください。

本記事の内容

  • つみたてNISAとイデコは併用できる
  • 資産運用が始めてならつみたてNISAから始める
  • 節税が目的ならiDeCo(イデコ)がおすすめ

つみたてNISA(積立NISA)とiDeCo(イデコ)は併用がおすすめ!どちらか迷ったらつみたてNISAから始めよう

コナツ
つみたてNISAとイデコの両方ってできるの?
余裕がある人は両方併用できるから始めてみよう
ショウシ

つみたてNISAとiDeCoはよく比較されますが、運用の目的がそもそも異なりますので結論としては両方運用がおすすめです。

 

あえてどちらかに比重をおくならば、投資初心者こそまずはつみたてNISAにしっかり積立していきましょう

  • つみたてNISA:10〜20年先に向けての資産運用が目的。途中解約が可能な安心感がある
  • iDeCo(イデコ):60歳以降の老後に向けた資産運用が目的。60歳になるまで出金は不可

 

iDeCoの掛け金と運用益は基本的には60歳以上にならないと、引き出すことができません。

老後と聞くと優先順位は下がりますが、今のうちからしっかり準備しておくべきです。

 

まずはつみたてNISAで毎月3万円を積立して、余裕があればイデコに毎月少額の積立をしていきましょう

つみたてNISA(積立NISA)とiDeCo(イデコ)の制度を比較

項目 iDeCo(イデコ) つみたてNISA(積立NISA)
年齢 20〜59歳 20歳以上
年間投資上限 14.4〜81.6万円/年 40万円/年
運用期間 10年以上 20年間
非課税枠 掛け金・運用益 運用益
投資対象 投資信託 投資信託
維持費 1,872円/年 無料
コナツ
イデコの方が非課税枠が多いんだね?
イデコは60歳まで受け取れない分、非課税枠が多いよ
ショウシ

イデコに関しては10年間の運用期間が必要ですが、1度積立てた掛け金は60歳まで引き出せないので、ここは注意が必要です

非課税枠だけを見てイデコを始めると、思った内容と違うといったことになりますので、よく理解してから初めてください。

 

一方、つみたてNISAは誰でも運用できて非課税期間が20年あり、長期的な視点で資産運用できるので非常におすすめです

もしお金に困ったら途中解約できる安心感って大きいですからね。

 

投資を始めるならまずはつみたてNISAを始めて、投資に慣れてきて余裕があればiDeCo(イデコ)も始めてみるといいでしょう。

 

つみたてNISA(積立NISA)とiDeCo(イデコ)のそれぞれに向いてる人は?初心者はつみたてNISA・節税ならiDeCo(イデコ)

コナツ
僕はどっちがいいかなぁ・・・?
それぞれに向いてる人を解説するよ
ショウシ

つみたてNISAとiDeCoに向いてる人を解説します。

 

結論から言うと、誰でも運用可能なつみたてNISAを選ぶべきです。

勤め先の年金制度をよく確認してiDeCo(イデコ)の運用が可能なら、iDeCo(イデコ)も運用してみましょう。

つみたてNISAに向いてる人は投資をこれから始めたい人

つみたてNISAに向いてる人

  • 投資をこれから始めたい人
  • 10〜20年後に向けて貯金をしていきたい人
  • 毎月定額を積立できる人
  • 楽天ポイントを貯めている人
コナツ
投資やったことないんだけど・・・
初心者はまずはつみたてNISAを始めよう
ショウシ

投資初心者はこれから始めるならつみたてNISAがおすすめです

投資対象は投資信託のみですが20年かけて積立していけば、将来的にまとまった金額が貯まっているでしょう。

 

投資信託を選ぶ手間はありますが、人気のローコストなインデックスファンドならポートフォリオも組みやすいので、思考停止でおすすめを選んでおいて間違いないでしょう。

20年後が非常に楽しみですね

 

これからつみたてNISAを始めるなら、楽天証券で楽天カード積み立てで投資すると1%分の楽天ポイントを貯めることができます

現時点では群を抜いて楽天証券がお得ですので、楽天証券で口座開設しておいて損はないですよ

 

まだ資産運用を始めていない人は、まずはつみたてNISAを楽天証券で始めてみましょう。

つみたてNISAは口座開設時にチェックを入れるだけで、NISA口座の開設ができます。

iDeCo(イデコ) に向いてる人は既につみたてNISAを運用している人

iDeCo(イデコ)に向いてる人

  • 公務員/勤め先に企業型確定拠出年金がない人
  • 老後の資金を貯めたい人
  • すでにつみたてNISAを始めている人
  • 資金面で余裕のある人
コナツ
老後かぁ・・・(遠い目)
今のうちから少しずつ準備しておこう
ショウシ

老後資金の準備を始めるなら、iDeCo(イデコ)を始めましょう

 

勤め先の年金制度によっては、イデコを始めることができない人もいますので、勤め先の制度をよく確認してから始めましょう

イデコは掛け金も控除されますので、節税しながら資産運用ができて一石二鳥な制度です

 

節税したい人や、すでにつみたてNISAで積立してさらに余裕がある人は、ぜひiDeCoを始めてみてください。

節税している分、実質負担を減らしながら資産運用できてお得です。

 

イデコで運用する投資信託は現状はeMAXIS Slimシリーズ一択です。

eMAXIS Slimシリーズの取り扱いがある証券口座なら、まずはマネックス証券がおすすめです

 

eMAXIS Slimシリーズなら他の割高な投資信託と比較して、長期運用で大きな差が出ます。

eMAXIS Slimシリーズは、最終的に払うコストは圧倒的に少なくて済みますよ

 

イデコを始めたい!と思った人は、まずはマネックス証券の口座開設をしてみてください。

 

少額投資非課税制度:つみたてNISA(積立NISA)の特徴・概要を解説!初心者でもおすすめの資産運用

ショウシ
つみたてNISAに向いてる人を解説するよ

少額投資非課税制度と呼ばれるつみたてNISAの特徴について解説します。

 

この制度は20歳以上であれば、基本的に誰でも利用することが可能です

少額投資非課税制度であるつみたてNISAは、名前の通りコツコツ積立をしていき、長期的な資産運用を目的とした制度です。

 

iDeCoのように掛け金に対しての非課税枠はありませんが、最長で20年間運用益が非課税になるお得な制度となっています

つみたてNISAの特徴

  • 20歳以上のすべての人が対象
  • 運用期間は最長20年間
  • 年間の投資上限は40万円
  • 対象は金融庁の選んだ161本の投資信託のみ
  • いつでも出金・売却が可能

つみたてNISAの年間投資上限は40万円

つみたてNISAの年間投資上限は40万円と、比較的少額の上限枠となっています。

 

1ヶ月あたり3万3千円積み立てておき、残りは年末に調整して追加していくといいでしょう

高額のまとまったお金は用意できないが、少額からちょっとずつ投資したい方には非常におすすめです。

投資対象は金融庁の選んだ161本の投資信託

投資対象は金融庁が選んだ特に優秀な銘柄161本(ETFを含む)に限られています。

 

つみたてNISAは20年間という長期的な運用になりますので、低コストな銘柄を選びコストを限りなく少なくすることで利益を最大化していくのが一般的です。

初心者は銘柄が多すぎて迷ってしまいますが、限度額が限られているつみたてNISAは人気の銘柄を思考停止で選んでおけば間違いありません

つみたてNISAを始めるなら楽天証券がおすすめ

コナツ
つみたてNISAを始めるならどこがいいの?
現状の1番おすすめは楽天証券だよ
ショウシ

つみたてNISAで楽天証券を選ぶ理由

  • 毎月の積み立てで楽天ポイントが貯まる
  • 貯まった楽天ポイントを積立可能
  • 低コスト銘柄が揃っている

これからつみたてNISAを始めるなら、現状は楽天証券が1番お得に始めることができます。

 

他のネット証券でもポイントが貯まる金融機関がありますが、汎用的に使えるポイントは楽天ポイントだけです。

さらに楽天証券ならつみたてNISAの対象の投資信託をほぼ全て網羅していますので、低コストな投資信託を選ぶことができます。

 

楽天証券ならつみたてNISA口座の開設も、口座開設時にチェックを入れるだけで口座開設できて簡単です。

つみたてNISA口座の開設には時間がかかりますので、迷っている人はまずは口座開設してみてください。

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個人型確定拠出年金:iDeCo(イデコ)は節税効果が高い資産運用

ショウシ
イデコに向いてる人を解説するよ

確定拠出年金と呼ばれる制度のiDeCo(イデコ)は、企業にお勤めの方が加入する企業型確定拠出年金に、老後の資産形成の上乗せを目的にした制度です

 

この制度で自営業や企業型の確定拠出年金に加入していない方でも、老後の資産運用が可能になります。

この制度は企業型と異なり全額自分で拠出金を支払う必要がありますが、金融機関も運用ファンドも自身で自由に選ぶことができます。

 

老後というとまだまだ先で優先度は低く感じてしまう方も多いですが、少額からでも積立しておくといざ老後になった時に安心できますね。

iDeCo(イデコ)の特徴

  • 掛け金は非課税
  • 受け取りは60歳から
  • 加入する金融機関は個人の自由

年金保険よりもiDeCo(イデコ)が税制面でもおすすめ!個人年金保険と比較

個人型確定拠出年金
iDeCo(イデコ)
個人年金保険
対象者 誰でも可
(サラリーマンは一部制限あり)
誰でも可
運用コスト ・月額167円程度
・銘柄毎の信託報酬
保険料に込
掛け金上限 下表参照 上限なし
税制面 掛け金は全額控除 ・所得税:4万円
・住民税:2万8千円 まで
受取時 ・一時金受取り:退職金扱い
・年金受取り:年金扱い
一時所得扱い

iDeCo(イデコ)は税制面でも非常にお得になっています。

 

年金保険は掛け金に税制面での上限があるのに対し、iDeCo(イデコ)は掛け金全額が控除できます。

さらに受け取りは年金保険利回り対して税金がかかりますが、イデコの場合は10年で運用すれば、一時金受け取りで400万円、年金受取りで年間70万円までの控除を受けることができます。

 

年金保険よりも税制面で特に優れています。

これから年金保険が必要かな?と考えているなら、イデコの方が税制面・運用益の面でも圧倒的に上です。

 

老後資金の心配から年金保険に入ってしまいがちですが、イデコの運用に切り替えてください。

資産運用だからと言って、手間もほとんどかかりませんよ

iDeCo(イデコ)の運用対象者をケース別に紹介

運用対象者 月額上限
自営業 6万8千円
(国民年金基金との合算額)
専業主婦(パート含む) 2万3千円
会社員(サラリーマン)
(企業年金がない場合)
2万3千円
会社員(サラリーマン)
(企業年金がなく、企業型確定拠出年金がある場合)
2万円
会社員(サラリーマン)
(企業年金がある場合)
公務員の場合
1万2千円
会社員(サラリーマン)
(企業年金と企業型確定拠出年金がある場合)
1万2千円
(※企業の規定で同時加入不可が多い)

勤め先に企業型確定拠出年金がある場合は、掛け金の上限によってはiDeCo(イデコ)の加入は上限額が変わります。

 

これは勤め先の会社によりますので、勤め先の退職金制度をよく確認する必要があります

自営業の方は国民年金基金との合算になりますので、よく計算しておく必要がありますので注意が必要です。

iDeCo(イデコ)を始めるならマネックス証券がおすすめ

コナツ
イデコを始めるならどこがいいの?
現状の1番おすすめはマネックス証券だよ
ショウシ

企業型確定拠出年金の場合は、企業により金融機関を自由に選べない場合が多いですが、iDeCo(イデコ)の場合は自由に選ぶことができます

 

例えば投資したい銘柄がある銀行を選ぶなど、自身で自由に選ぶことが可能になっています。

イデコもつみたてNISA同様に長期運用になりますので、低コストな銘柄に積み立てておくようにしましょう。

 

低コストなインデックスファンドで有名なeMAXIS Slimシリーズの取扱いがあるかどうかが1つの目安となるでしょう。

iDeCo(イデコ)を始めるなら現状はマネックス証券が最もお得です。

 

マネックス証券なら投資信託のラインナップも満足でき、イデコの気になる手数料も最安で運用できます。

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マネックス証券 iDeCo

 

つみたてNISAのメリットは?

コナツ
つみたてNISAって何がいいんだろう?

つみたてNISAのメリットを解説するよ
ショウシ

つみたてNISAのメリット

  • 利益をそのまま受け取れる(非課税)
  • 非課税期間が長く長期運用に向いている
  • 低コストなインデックスファンドに投資できる

つみたてNISAの投資先がわかった所で、つみたてNISAのメリットをおさらいしましょう。

 

つみたてNISAは年間40万円と掛け金に上限はありますが、運用益がすべて非課税になるお得な制度です。

投資を始めるならまずは非課税で運用できるつみたてNISAがおすすめです。

 

さらに楽天証券なら毎月の積み立てでお得に楽天ポイントを獲得することもできます。

運用期間は20年と比較的長いため将来への資産形成にはもってこいの制度です。将来のお子様の進学費用や老後資金のためにも今から積み立てしておきましょう。

 

投資と聞くと初心者はとっつきにくいかもしれませんが、投資信託は先程紹介した銘柄に思考停止で積み立てしておけば問題ありません。

今とても注目されているお得な制度ですので、ぜひ今から始めておきましょう。

まとめ:つみたてNISA(積立NISA)とiDeCo(イデコ)を徹底比較!正しい選び方を解説

つみたてNISAとiDeCoを徹底比較はいかがだったでしょうか。

 

両者は併用可能ですので、併用して運用することでいい所取りができておすすめです。

もしどちらかに絞りたいなら、いつでも出金ができる安心感のあるつみたてNISAから始めましょう

どちらを運用しようか迷っている方は、ぜひ参考にしてください。

 

今つみたてNISAは話題が話題を呼び、口座開設する方が急増しています。

投資初心者でも少額からインデックス投資を始めることができますので、ぜひこの機会に始めてみてください。

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コナツ
お得って言葉に弱いんだニャ・・・
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ショウシ

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  • この記事を書いた人

ショウシ

エンジニア兼ファイナンシャルプランナー 資産運用からお得情報まで、わかりやすく・誰でもできるをモットーにお金に関する情報発信しています

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